ブログ「マクロなポケット」Blog

8/4元気力を引き出す自然医術シーズン2最終回

 

84日は、西下圭一先生の 「元気力をひきだす自然医術シーズン2症状別編」

3回、“痛み・頭痛・関節痛について”が開催されました。 804nisisita.jpg

この日も、朝から真夏の太陽が容赦なく輝いていました。 エアコンの故障のため、昨日同様、公民館での開催ですが、 緑の木々にとまる、おびただしい数のクマゼミが、 夏の終わりを告げるように、大音量で鳴いていました。 3日後は、立秋です。

西下先生は、鍼灸院の院長であり、統合医療専門クリニックでも 鍼灸治療と食養相談を担当されています。

804西下講座1.JPG 「いろんな患者さんがおられますが、スムーズに治る人と 治らない人がおられます。スムーズな方は、素直であること、 目標があること、感謝の気持ちがあること、 当たり前のことを当たり前にする人です。 この中の、一つでも欠けていると、なかなか治らない人になります」と 話されました。

 

「痛みは、痒みより原始的なもので、身の危険から守るため、 その状況から抜け出しなさいよ、というサインです。 いい食べ物を食べていても、動きが悪ければ痛みは出ます」と話され、 参加者の現在感じる痛みをお聞きした後、 今回は、痛みをとるためのプロの奥義を、実際に体を動かして、 レッスンする時間がありました。

804西下講座2.jpg 804西下講座3.jpg 

このシリーズ最終回を終えた、西下先生の感想です。

常にお話させてもらっている、養生の基本である「食・息 ・動・想」について、

いつもは「食」から話すところを、今回は「動」から、 実際に体を動かして感じてもらうことを取り入れました。

ただ、私にとって「痛み」は治療者として日々接することの多い 症状であるために、日々変化(進化)しているものでして、 そこから湧き出てきた内容は受講生の方にとっては説明が やや難しいものに感じられたのではと振り返って少し反省しています。

 

参加者の感想です。

   実際に自分や身近な人の「痛み」に対しての質問を 受け付けてくれて、ひとつひとつ丁寧に答えてくださったので、 とても具体的で良かったです。

   これまでの講座で仰っておられた「氣の歪み」を今日は実際に 自分で体感することができました。冒頭に 「プロに負けないくらいの技を持って帰ってもらいますよ」 と言われていたのは本当だと思いました。

 

自然医術講座シーズン2(症状別編)はこれで終了です。 次回からの講座について、西下先生に語ってもらいました。

 

91日の「陰陽マスター講座」を挟んで、 10月からはシーズン3として、自然医術のもう少し深いところまで お話させてもらう予定です。

その「陰陽マスター講座」では、陰陽論について徹底的に 語りつくします。 陰陽は初心者という人はもちろんですが、陰陽はもう 理解できているという人にとっても新たな気づきがあると思います。

『宇宙の秩序』『魔法のメガネ』『陰陽でみる食養法』など、 なんでもいいので、1冊読んでみてから参加されると、 もっと気づきが大きいものになると思います。

今更ながら「陰陽ってそういうことだったのか〜」と腑に落ちる人や、 「陰陽を理解するとそこまで世の中が見えるか〜」というような ところまで、皆さんと一緒に考えながら楽しい2時間にしましょう!

私自身も楽しみにしています!

 

西下先生の「陰陽マスター講座」、10月からのシリーズ講座については、 「むすび」9月号に内容が詳しく掲載されています。 また、ホームページでもお盆休み明けにアップします。 是非、ご覧ください。 (Terry)

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  • 2013年08月07日 11時11分更新
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8/3手当て法・望診法講座「夏の健康法」

 

83日、正食協会理事岡部賢二先生の、 実生活に役立つ手当て法・望診法講座の第3回、 「夏の健康法梅干・梅酢を使った手当てと『心の望診』」 が開催されました。

803岡部講座1.JPG 

講座の開催場所、正食協会3階ホールのエアコンが故障したので、 裏の中大江公園内にある公民館をお借りしました。 クマゼミがワシワシと元気に鳴く声がBGMとなりました。

数日前、「大きな氷を買って、扇風機で冷やそうと思っています」と、 エアコン故障のことを岡部先生にお伝えしたら、 待ってましたとばかり「とびきり寒いギャグで冷やしましょう」 と言っていただけましたが・・・冷え過ぎの心配もあり 別会場となりました。 803岡部講座2.JPG

 

マクロビオティックの、身近な食物による手当て法の 三種の神器のひとつと言われる、梅醤番茶の効能・効果、 作り方について、じっくり丁寧に学ぶことができました。

 

梅醤番茶の材料は、4つのアルカリ性食品、梅干、醤油、 三年番茶、生姜(入れない場合もあります)で構成されています。 梅干は塩分が低くて冷蔵保存しなければならないものとか、 砂糖などで甘みをつけたものでなく、 昔ながらの製法のもの、 醤油も伝統製法のものであることが前提条件と言われ、 それぞれの材料の働きについて詳細な解説が行われました。

 

実際に、梅干をすり鉢ですりつぶし、醤油を入れて練り、 仕上げに生姜の絞り汁を入れて、熱い番茶を注ぎ、いただきました。 やはり、販売されているものとは、ひと味違います。

803岡部講座3.jpg  

また食中毒が増える夏場に活用すると便利な、 梅酢(梅の実を塩漬けして、圧してしみ出したもの) の効用についてのお話です。 梅酢の一番の働きは殺菌作用です。 急性の強い下痢や食中毒に即効性があります。 これは、梅酢に含まれるクエン酸をはじめとした数々の 有機酸の働きです。 水で割ったきれいなピンク色のドリンクを試飲しました。

 

次回は105日、季節は秋です。「生姜を使った手当てと『肺の望診』」です。

是非、ご参加ください。お待ちしております。

  (Teryy)

 

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  • 2013年08月06日 12時03分更新
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8/4初級日曜クラス最終回

雨の予報の大阪ですが、お昼間はとっても晴れています! さて、今回は昨日おこなわれた初級日曜クラスの最終回の 模様をお伝えします。 月に1度、午前午後と2回の授業というペースで 進んできたこのクラス、皆さん仲良くなってきた頃に 初級のカリキュラムが終わりました。 午前の第9回を担当されたのは、柳澤幸代先生。 804初N9柳澤.JPG この回では、玄米五目炊き込みご飯やかぼちゃコロッケを 学びました。 炊き込みご飯では、ごぼうの蒸し煮が登場。 蒸し煮の手順を、しっかり教えていただきました。 玄米そのままが苦手、という方には、炊き込みご飯 などの味ご飯は食べやすいかもしれませんね♪ 午後からの最終回は、野口清美先生がご担当。 804初級N10野口.JPG 三色おはぎや、蒸し煮の集大成ともいえる筑前煮を学びました。 普通おはぎは白米にもち米を混ぜて炊いたご飯(またはもち米だけ)を 搗いて作りますが、圧力鍋で炊いた玄米はとてももちもちしているので、 それだけでお団子のようになってくれます。 三色は、ごま、きなこ、そして夏が旬のかぼちゃ。 お豆好きな方は、ずんだあんなども、薄緑が爽やかで 見た目も楽しめますよ☆ お昼の食事中には、最終回ということで皆さんにひとことずつ 感想発表をしていただきました。 「玄米を今まで食べたことがなく、まずいと思っていましたが、 こんなに、見た目も味もおいしくて、続けていきたいと思いました」 「不摂生な生活から、ここに来ました。すべてはまだできないけれど、 家での料理に少しずつ取り入れています。 この間の健康診断で、3Kg痩せていました!」 「元々母がマクロをしていて、小さい頃から“何がいいんやろ?”と 思っていました。ここに来て、母の言っていたことがだんだん わかるようになってきました」 「仕事柄、妊婦さんに玄米食を勧めるために来ました。 妊婦さんたちの朝食を作るのに、初級の料理を取り入れて 活用しています」 「自己紹介で“婚活のため”と言っていましたが、彼氏ができました! 料理は直接関係なかったのですが、ここに通って自分の考え方や 意識がいい方向に向いたのかも、と思います」 「ここに来て、料理するのが好きになりました。 92歳の祖母に玄米スープを作ったら、とても喜んでくれました」 「食べ物と心はつながっていることが、よくわかりました。 食べるものへの意識が変わりました」 「野菜がこれほどおいしくいただけるということを初めて知りました。 玄米は、家ではおいしく炊けず、圧力鍋を使っておいしく炊ける 方法を学べたのは有意義でした」 「今まで捨ててしまっていた玉ねぎの根元、野菜の皮、 軸などが本来は大切なものだということを、教えていただきました」 「咳のときに蓮根湯を飲んで効き目があったり、体調不良時に 梅干番茶を飲んで、体調が上向きになったりしました。 一物全体ということも学べて本当に良かったです」 授業後には、野口先生が食育講座の講師を務めた 和歌山県の幼稚園から通ってこられているお母さんから、 「今、幼稚園のお母さんたちで味噌汁を作る輪が広まっています!」 というお話を野口先生にしていただき、少しずつ、着実に 皆さんの心にお届けできているなあ、と感じることができました。 先生方よりコメントをいただきました。 柳澤先生からは、 「皆さんお疲れ様でした! 最後までよく頑張られました。 今回は、たくさんの食材が出てきましたので、大変でしたが、 少しずつ復習してくださいね。 ニョッキスープは、塩味の大切さを感じられたと思います。 かわいく、もちもちとできました。 コロッケは、油の温度のチェックを忘れずにしましょう。 ピーマンの蒸し煮、甘みが出ていましたね!夏バテ予防にも いいですよ。 皆さんの想い、変化など聞かせていただきよかったです。 これからも共に学んでいきましょう! ありがとうございました」 野口先生からは、 「初級コース終了お疲れ様でした! 短い間でしたが、まじめで丁寧でそして優しくて、 楽しい皆さんとご一緒に勉強できたこと、 本当に嬉しかったです。 正食の勉強、おもしろくないですか? すべてのことにつながりがあり、生きていることが ますます嬉しくなってきますよ! これからがスタートです。 これからもよろしくお願いします」 皆さん、暑い中本当にありがとうございました。 秋期のレギュラーコースのスタートは、10月。 一足早い、秋期集中クラスは9月に開催です。 秋期の中級では、玄米ドリアや、パスタなども登場します。 ちなみに秋冬のテキストは春夏と、基本のメニュー、 大切な食養料理以外の半分近く別メニューになるので、 レシピのレパートリーも増やせますよ♪ 皆様のご参加、講師陣・スタッフ一同お待ちしております。 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ Macropocket(正食協会事務局) JAPAN MACROBIOTIC ASSOCIATION https://www.macrobiotic.gr.jp/ ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 

  • 2013年08月05日 11時41分更新
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8/3スペシャルコース「スイーツ」アイス

  8月第1週の日曜日、今朝も蝉がとても賑やかでした。 さて、今回は昨日おこなわれたスペシャルコース 「夏を乗り切るココロに優しいスイーツコース」の 第2回の模様をお伝えします。 このコースのご担当は、廣田直樹先生。 スイーツをただレシピどおりに作るだけではなく、 毎回テーマに沿った体験学習もおこなわれます。 803スイーツ廣田.JPG 今回のテーマは「アイスクリーム」。 もちろん、植物性の食材を使用した、豆乳アイスです。 ↑アイスクリームの作り方をデモする廣田先生。 そしてつけ合わせは、アーモンドスライスのクッキー「パートダマンド」。 803ダマンド1.JPG 生地を天板の上で形を整え、焼き上げていきます。 803だまんど天板.JPG 焼き上がりが、こちら↓ 焼いている最中、香ばしいいい香りが 調理室の外にまで漂ってきていました・・・! 803だまんど焼き.JPG そして、体験学習。 甘味と油の配合を変えた豆乳アイスクリームを6種類、 ひとくちずつ食べ比べします。 803試食用アイス.JPG 甘味はアガペシロップ、メープルシロップ、てんさい糖シロップの 3種類、それに加えている油の量が10gと50gで、 味や舌触りがどう変わるのか、特徴をみていきます。 803アイス.JPG ↑体験用アイスの中身。カチカチになっているので、少し溶かして お配りします。 各班で味見開始。 803アイス食べ1.JPG 中には、きっちりと小皿に分けて記録されている方も。 803アイス小皿.JPG 味によって、コーンやクッキーと一緒に食べた方が合うもの、 そのまま食べた方がおいしいもの、という特徴を学びました。 また、甘味料の味比べもしました。 米飴、アガペシロップ、てんさい糖シロップ、玄米甘酒、メープルシロップ、 アップルジュース、オレンジジュースを単体で舐めてみたり、 どれかを混ぜて、味をみてみたりと、どういった甘味が自分の好みか、 何のスイーツに合いそうか、といったことを考えていきました。 803食べ感想.JPG 豆乳アイスクリームの作成もおこなわれました。 803アイス鍋.JPG 材料を鍋に入れて、火にかけながら混ぜていきます。 鍋の左側に見えるのが、バニラビーンズのサヤ。 つぶつぶはアイスに入れたまま食べますが、サヤは 取り出すので、もう一度使えるそうですよ! アイスの工程は、冷やしてからまた混ぜたりといった作業が 入るので、実際に作っていただいた分は、各自お持ち帰りとなりました。 試食分は、廣田先生が事前に準備されたものを使用。 マンゴー、桃、ブルーベリーに穀物コーヒーゼリーと合わせ、 それぞれ思い思いの形で盛りつけていきました。 803パフェ1.JPG ↑ひとつのお皿で・・・。 803パフェ2.JPG ↑別々によそって・・・。 とってもあまーい、ココロやすらぐひとときでした。 うっかり食べ過ぎた! と思われた方は、おそらく おうちで梅醤番茶を飲んでお腹を温められたかと(笑) 廣田先生よりコメントをいただきました。 「今日は甘さや油の量を変えた6種類の豆乳アイスを味見して、 自分にぴったりの甘さや濃さが分かってもらえたと思います。 何を作りたいかという目的さえあれば、 あとは甘味などを調整すれば、おいしくできるので、 いろいろなアイスクリームを作ってもらえると嬉しいです。 次はロールケーキを作ります。 きれいなスポンジが焼けるポイントをお話します。 お持ち帰り用の容器も忘れずに、ご持参ください!」 次回、スイーツコース第3回は、9月7日。 まだ残暑が残っている時期ですが、皆さん、ロールケーキ巻き、 頑張ってくださいね☆

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  • 2013年08月04日 11時15分更新
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8/2上級クラス「鯉こく」

  今日も良いお天気の大阪、協会のご近所の公園では、 盆踊り用の櫓の設営が始まっています。 (↑6・7日が本番とのこと♪) さて、今回は昨日おこなわれた上級金曜クラスの 模様をお伝えします。 春期のクラスでは、最終回となる第10回に「鯉こく」があるのですが、 ちょうどその日程がお盆にかかってしまって鯉が仕入れられない、 ということで、このクラスでは第9回とメニューが入れ替わりました。 802上A9鯉.JPG 朝一番で黒門市場までスタッフが引き取りに行った鯉さん。 802上A9ごぼう.JPG ごぼうは約2Kg使います。 第9回のご担当は、野口清美先生。 802上A9野口.JPG 「白衣が汚れても、と思って上に黒エプロンをつけています」とのこと。 「鯉こく」についての講義もしっかりしていただきます。 802上A9ごぼ蒸し.JPG 2Kgのごぼうは受講生の皆さんで手分けしてささがき、 蒸し煮をしていただきました。 802上A9ごぼ鍋.JPG このお鍋4つとも、ごぼうの蒸し煮です。 802上A9流し.JPG 「鯉こく」の説明が終わった後、鯉さんが登場。 流しの流水で洗って、作業台に移動します。 802上A9まな板.JPG 濡れ布巾で鯉さんを覆って、“いのちをいただく”ことに 感謝しながら作業を進めます。 仮死させた鯉さんから苦玉を取り出し、 ウロコも内臓もまるごと、蒸し煮したごぼうを入れた 圧力鍋の中へ。 お水を入れて、そして圧力をかけていきます。 自然に蒸気が抜けるのを待って、ふたを開けます。 802上A9開封.JPG 何度かこのブログでも「鯉こく」を取り上げているのでそのたびに 思うのですが、このふたを開けた瞬間の様子というのが、 毎回異なります。 それは火加減だったり、鯉さんの状態だったりするのかも しれませんが、そのときどきの状況で変化がわかる、 というのも正食の特徴ですよね。 ちなみに、鍋の奥側にある白いものは、番茶の茶殻を入れたさらしです。 仕上げに入れる八丁味噌(入れやすいようにお水でゆるめています)と、 千切りにした生姜は、スタンバイ済み。 802上A9みそ.JPG ふたを開けた後も火にかけながら、味噌を入れて味を整え、 最後に生姜を入れます。 802上A9よそい.JPG 完成した鯉こくを、つぎ分けていきます。 ご飯やほかのおかずは、鯉こくのお鍋に圧をかけている 時間で、できあがりました。 802上A9試食.JPG 鯉こくのお椀には、山椒をかけていただきます。 授業後、野口先生よりコメントをいただきました。 「今日は9回目と10回目のメニューが反対になり、 鯉こくを実習しました。 チームワークが良くて、思いやりと落ち着きのある クラスで、皆さんのそのままのお人柄や気持ちが 伝わったようで、とてもおいしく優しいお味の 鯉こくができて、私自身が一番感動していたかも しれません。 有難うございました 上級になって、正食の勉強がおもしろくなってきた この頃ではないかと思います。 良かったら師範科で、またお会いしましょう!」 皆さん、「鯉こく」のお味はどうでしたか? とっても身体がポカポカしたかと思います。 鯉さんのパワーをもらって、夏本番を乗り越えましょう☆ 次回、上級金曜クラス最終回は8月16日、 メニューはこの回と入れ替えで第9回のメニューです。 中華ちまき作りもありますよ! 皆さんの元気なお姿をお待ちしております♪

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  • 2013年08月03日 13時37分更新
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