現在、アラスカを拠点にアクティブに行動し、マクロビオティックを世界に広め続ける西邨マユミさんのプロフィールを、改めて淡路島・プチマクロキャラバンのフライヤーから引用させていただきます。 「歌手マドンナの御用達のパーソナルシェフであり、ゴア元副大統領、スティング、ブラット・ピット、ガイ・リッチー、ミランダ・カーをはじめ多くのセレブリティにマクロビオティックの食事を提供してきた傍ら、アラスカにてティピ(テント)での生活、がん患者への料理指導、キューバ政府への有機農業や海洋調査の指導と協力、そして日本発信のライフスタイルを普及させるために国内外での積極的な啓蒙など世界中を股にかけ多岐にわたる西邨マユミの活動には“太陽と共に生きる”というテーマがあった」 (Terry