この回では、食養料理のきんぴらごぼうを復習。また、変わり巻き寿司の 「まがたま巻き」にチャレンジしていきました。 島田先生のコメントです。 「きんぴらごぼう、どの班も丁寧に上手く仕上がりました。 ごぼうの蒸し煮はしっかりと、火加減も弱すぎず強すぎず調整してください。 大切な基本の食箋料理です。四季を通じて、時々思い出しては作り、 自分の料理にしてください。 野菜の甘みがしっかりと出るように。 マクロビオティックはとにかく実践あるのみです」
こちらは、さつま芋が中に入った焼き菓子。 食養料理も、おもてなし料理も、こんなお菓子も、 食べる人のことを思って、真心を込めて作る。 そんな気持ちで皆さんに取り組んでいただけたかと思います☆ 次回は、集中上級クラス最終回の模様をお伝えいたします! ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ Macropocket(正食協会事務局) JAPAN MACROBIOTIC ASSOCIATION https://www.macrobiotic.gr.jp/ ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++