ブログ「マクロなポケット」Blog

Terryの中級日記3

こんにちは。 5月も半ばを過ぎましたが 季節は初夏を通り過ぎて まるで夏のようですね。 さて、テリーさん今回は中級の3回目です。 どんなお料理が出てくるのでしょうか? *************************

 

ゴールデンウィークは、

久しぶりにまとまったお休みをいただいて、

のんびり過ごしました。

そんなある日、東京の友人から電話があり

55日に大阪であるコンサートに

友だちのミュージシャンが出るんだけど、

メンバーの一人が厳格なマクロビアンなので、

そんな料理をテイクアウトできる店ない?

という問い合わせに対して、

何を思ったのか「ぼくが作ってあげる」

と答えてしまいました。

コンサートが自宅近くの

野外音楽堂だったこともあったのかもしれません。

迷うほどレパートリーはないので、

 

前夜に切り干し大根と高野豆腐の煮付け、

蓮根と青菜の梅和え、

中級で習ったばかりのひじき蓮根を仕込みました。

他のメンバーも食べるだろうから、

みりんで少し甘めに仕上げようかとも思いましたが、

正食協会仕込みのマクロ料理の評価に

ミソをつけることになるかも、と思い直しました。

翌朝、5合の玄米に黒豆を入れて炊き上げたところ、

素晴らしくおいしくできて、

せっせとおにぎりにして歩いて会場に向かい、

楽屋に差し入れました。

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家族以外の人のために、手間ひまかけて料理をすることなんて、

少し前のぼくには考えられないことで、

自分でもびっくりしました。

それもこれも正食協会で仕事をすることになったことと、

料理を習っていることが

大きく影響しているんだなと改めて思いました。

 

5月も中旬を過ぎました。中級コースのレッスンです。

今日は初めての講師で藤井美千代先生。

ちょっと厳しそうに見えます。

あまり目立たないようにしよう。

「今日は、講義から始めます」と意外な展開です。

 

“料理は体に合った方法で”というテーマで、

「自分の体質や体調を考えて、

自然界の陰陽の力を認識して生活していると

自然の秩序や季節の移り変わりが分かるようになります」

 

「旬のものを全体食(一物全体)でいただきます。

今は野菜が年中ありますので、

勉強しないと旬が分からなくなります」

 

「体調は毎日変化します。昼と夜も違います。

素直に体の声を聴くことが大切です。

この話を聞いて『先生、私、体の声が聴こえないんですが』

と言ってきた人がいましたけど(笑)」。

さすがベテラン先生だけあって、

いろんな話が淀みなく次から次に出てきます。

お話が面白く分かりやすい。

 

さて、本日のメニューです。

いなり寿司(だ~い好き)、

ふきと高野豆腐の煮付け、

玉ねぎと車麩の酢味噌和え、

柏餅の4品です。

 

いなり寿司のごはんは、

玄米に人参、

ゆかり(梅干し用に漬けた紫蘇を乾かして粉末にしたもの)、

炒ってすったばかりの白ごまを混ぜます。

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寿司揚げは(味がしっかり入るように)油抜きしてだし汁で煮ます。

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ふきは茹でて冷ましてから、

蛇の皮をむくように(むいたことないですけど)、

いっきに皮をむくのが面白かった。

 

玉ねぎと車麩の料理の、

車麩は水で戻すだけで熱も何も加えないのに驚きました。

焼いているので、そのままでもOKのようです。

 

柏餅は玄米粉と上新粉を混ぜて

熱湯を加え耳たぶの固さに練ってから、

蒸し器で30分蒸しました。

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おいしそうな色になった寿司揚げに、

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味付けごはんを詰めていきます。

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少しごはんの量が多かったけれど、

お腹がすいていたので思い切り詰め込みました。

巡回してきた藤井先生に、

「美しくないので、ごはんが多い場合は取り分けて、

別にいただくといいですよ」とアドバイスを受けましたが、

こっそり押し込んでごまかしました。

 

さて、お楽しみの食事の時間です。

あれ? 

なんてこった自分用のごはんの量の

多いいなり寿司は試食用として、

講師席に並べられていました・・・残念。

 

今日のメニューで特に「おいしい!」と感じたのは、

玉ねぎと車麩の酢味噌和えです。

すぐに家で作りたくなりました。

驚くくらい簡単なんです。

乱暴な表現をすると、蒸し煮した玉ねぎに、

水で戻した車麩を加えて酢味噌で混ぜるだけ。

きっと夏が近付き、

ほんのりした酸味が体に合うように

なってきたのでしょうね。

ふきと高野豆腐の煮付けは、

目をつむってもふきの味と分かるほど

旬を感じました。

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今回、メニューにはありませんでしたが、

特別にふきの葉を使った、ふき味噌も作りました。

ほんのり苦く、冬の間に溜まった

体の毒素を出す作用のある食べものです。

IMG_5844.JPG 柏餅も2個ぺろりとたいらげ完食。

やっぱり正食の料理はシンプルでおいしい。

 IMG_5854.JPG

ごちそうさまでした。 ************************** 今回も旬を感じることができる 素敵なメニューでしたね。 ちなみに公開料理教室や各種セミナーも 素敵なものが沢山ございます! 興味のある方はぜひ ご参加くださいね 公開料理教室 https://www.macrobiotic.gr.jp/school/koukai/ セミナー https://www.macrobiotic.gr.jp/seminar/top/

  • 2011年05月23日 10時24分更新
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Terryの中級日記2

こんにちは。 すっかりあたたかくなり過ごしやすい日になりましたね そろそろ花の種まきをしようかと考えている今日この頃です さて、今回Terryさんは中級2回目です。 どんな料理ををつくったのでしょうか? ************************** 今月は仕事の帰り、近くを流れる

大川の対岸に咲く満開の桜並木を

ぼんやり眺めて過ごしたりしていましたが、

その桜も今週散りました。

一瞬の出来事だったように感じます。

 

季節は巡り、

今はフレッシュなライムグリーンの新緑がきれいで、

街の景色がいきいきと感じられます。

東京に住んでいた時、

原宿表参道のケヤキ並木を

散歩するのが大好きだったことを思い出します。

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今日は、中級コースの2回目です。

しばらくぶりに初級で一緒だったおじさんと再会。

同士に会ったようで嬉しく、しばし歓談しました。

担当する講師は、島田弘子先生。

正食協会の料理教室に数年ぶりに

カムバックされた先生です。

冒頭に「初級・中級は、

あとになればなるほど『すごい』と実感します。

基本はとても大切です。

時間に追われる家ではなく、

この教室では時間もあって仲間もいますので、

じっくり楽しんで作ってください」と話されました。

 

メニューは、

筍とグルテンの混ぜご飯、

揚げ豆腐、

ひじき蓮根、

わかめと切り干し大根の二杯酢

4品です。

「ひじき蓮根は、食養料理の常備菜で、

毎食一箸ずついただきたいものです。

きんぴらごぼうと同じく大事な料理です」

と島田先生。

一度で完璧は無理ともおっしゃいました。

それだけ奥が深いということなのでしょう。

ひじきはさっと洗って水につけ、

爪で切れるくらいに戻し、

蓮根はいちょう切り、人参は細切り。

鍋を熱してごま油を差し、

ひじきを炒めて水気がなくなったら、

蓮根を炒め、

ひじきの戻し水と水をヒタヒタに入れて沸騰させ、

弱火にして人参を加えました。

あとは醤油を入れて汁がなくなるまで煮る。

まあ、これだけの手順で簡単そうなんですけど、

どこかに何かが

複雑に絡んでくるものがあるのでしょう。

乾物には落し蓋という鉄則通りにして、

ひたすら汁がなくなるまで待ちました。

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その待ち時間を利用して、講義が行われました。

正食(マクロビオティック)の食事の原則として、

噛むことの重要性を特に強調して話されました。

腹八分目につながり、脳の刺激になり、

ボケ防止、だ液がたくさん出ることによる

メリットなど盛りだくさんにその効用が紹介されました。

締めの言葉としては

「量は質を変える」。

どんな体によいものでも、

食べ過ぎるとよくないということを話されました。

 

「桜沢先生の歌で『よくかめよ』というのがあります。

昔はよく合唱しました。ご存知の方歌ってください」

と、半ば指名のようにぼくの目をとらえて言われました。

ご指名とあらば仕方ない、

一肌脱ぎましょうとばかり

皆様の前でソロで歌いました。

「♪よくかめよ食べものを

 かめよかめよかめよ からだが強くなる♪」

・・・お粗末でした。

やさしい生徒さんたちから

拍手が起こりうれしかったです。

 

待ちに待ったお食事の時間です。

温かいうちにとばかり、

揚げ豆腐に箸をつけました。

おろしたばかりの大根おろしと葱に、

醤油をジュッとかけて、ほくほく食べます。

おいしい。

至福の瞬間。

やはりシンプルイズベストですね。

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少し濃い目に味付けされた

筍とグルテンを混ぜた

玄米ごはんを、よく噛んで食べます。

噛むことの大切さを説かれた後なので、

どうしても意識して噛んでしまいます。

ひじき蓮根を少しずつ口に入れます。

確かに体によさそう。

この料理はカルシウムがばっちりで、

妊婦さんや貧血気味の人、

育ち盛りの子どもたちにぴったりの料理ということです。

 

わかめと切り干し大根の二杯酢は、

どちらかというと酢の物は苦手なんですが、

とてもおいしかった。

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これも季節のせいなのか、

体が欲していたのか、

いろいろ考えさせられます。

ここ数日、少し体調を崩し、

ほぼ絶食していただけに、

おいしく食事ができる幸せを

しみじみ感じながら完食いたしました。

 

ごちそうさまでした。 IMG_5761.JPG

  • 2011年04月30日 09時40分更新
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公開!蕎麦打ち教室!

 

公開料理教室に、

なんと伝説の蕎麦屋さんの

「凡愚(ボングー)」の店主、

真野龍彦さんに講師として来ていただきました。

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大正区にあるお店は

およそ蕎麦屋さんに見えない

一風変わった雰囲気を醸し出して、

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営業日は、木・金・土・日曜日の4日間、

さらにその日のそばが売り切れたら閉店となります。

日本中に愛弟子がたくさんおられ、

わざわざ関東から食べに来る

熱烈なファンもいるとお聞きします。

 

当日はプロの技を見たい学びたい参加者で

クッキングルームは満員となりました。

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真野さんの奥様、スタッフの方、お弟子さん、

総勢5人のチームでいらっしゃいました。

泉大津市でそば・新鮮魚料理「そば草香(くさか)」

を経営されるお弟子さんの、そば打ちの技をご覧ください。

 

そば粉と水だけでこねていきます

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華麗な手さばきで伸ばしていくと…

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あっという間に広がっていきます

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どこも同じ薄さという達人の技に驚き!

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そば切り包丁で切っていくと…

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均一の太さに切られたそばはまさに芸術品!

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たっぷりの湯でゆでます

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完成!

 

いただいた資料から、そばと製粉の話。

そばはタデ科の一年草で、

原始的な三角すいの形をしています。

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発芽率100%で、手間も農薬もいらず、

75日目にピッタリ刈り取れます。

ピンクがかった白い小さな花で、

畑が雪のように真白になり幻想的です。

製粉は昔ながらの石臼で粉砕します。

石臼は用途に合わせて、

曲線、直線で美しいパターンを刻んでいます。

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粉食は、人間にとって切っても切れない加工法ですが、

未だに石臼以上の粉砕方法はありません。

石臼はえらい!

 

<参加された方の声>

そば打ちが面白い!と聞いてはいましたが、

プロの方の華麗な技を目の前にして

「こんなにキレイに仕上げるなんて無理だ!」

と心が折れかけました。

しかしレクチャーしていただいた後に

参加者同士で声を掛け合って

そばを打っているうちに

どんどん楽しくなってきて、

太さがまちまちでも、

箸ですくうとプチプチとちぎれても

「これがまたおいしいんだよ!」

と慰め合い()ながらも

そばの良さを知ることができました。

凡愚のスタッフみなさんから

細かく優しく指導していただいて、

最後のそばがきまで

おいしくいただくことができました。

またこのようなすばらしい

講座があれば必ず参加したいと思います。

ちなみに…この講座の後、

手打ちそばの達人技を極めようと

ショッピングサイトでそば打ちセットを

検索したのは言うまでもありません()

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そば切り 凡愚

大阪市大正区泉尾四丁目4-7 TEL:06-6553-7272

 

そば草香

泉大津市東豊中町2-2-14 TEL:0725-24-8576

  • 2011年04月18日 16時25分更新
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Terryの中級日記1

ふと気がつけば、 もう辺りは春の景色に変わっていますね。 お店の近くの公園も桜・チューリップ・菜の花・・・ たくさんの花が咲いていて 見ているだけで気持ちがウキウキしてきます さて先日 初級コースを晴れて卒業したTerryさん。 実は中級コースにステップアップして戻って参りました! 今回はどんな料理を作ったのでしょうか? *********************** 数日前からやっとのことで春らしい天候になりました。

春とは名ばかりの寒さの中で

じっと耐えていた桜のつぼみから

可愛い花びらが出はじめました。

自宅近くにある桜の木は、

朝出勤する時には数える程度だった花が、

帰宅時には夜桜を楽しめるほどになっていて驚きました。

きっと来週あたりは満開の桜で

世界が一変していることでしょう。

わーい、嬉しいな。

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4月になりました。

ついに中級コースに進級します。

本来申し込んでいた受講日に仕事が入り、

土曜日の振替受講となりました。

久々の授業だし1回目ということもあり、

メンバーも違うし、なんだか落ち着かない気分で

教室に入りましたが、講師が初級でずっと

お世話になった竹内泉先生だったので、

正直ホッとしました。

 

「春休みが長く、

久しぶりの授業なのでドキドキしています。

初級は基本ということで、

少し地味なものが多かったと思いますが中級からは、

おもてなし料理のメニューも入って華やかになります」

と竹内先生。

 

さてさて本日のメニューは、

ごま入りご飯、三色白玉だんご汁、

実そばの葛煮、筍の木の芽和えの4品です。

初めてのチームなので、なんとなく硬い雰囲気・・・。

 

一番時間のかかる実そばの葛煮からとりかかります。

蓮根、人参、大根、高野豆腐と

食材を切っているうちにリズムができてきました。

実そばとはそばの殻をむいた粒の状態のもので、

そば米とも呼びます。

具として沢山入ったおつゆ料理は、

実そばのつぶつぶ感がおいしくて子どもの頃大好きでした。

鍋の底から、生しいたけ、筍、高野豆腐、

大根、玉ねぎ、蓮根、人参、笹がきにしたごぼう

の順番に重ね蒸し煮をしてからヒタヒタに水を入れ、

調味をしてから炊いていた実そばを加えて、

最後に溶いた葛でとろみをつけました。

今回はスープではなくて、

型に入れ固まったら、皿に移します。

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筍の木の芽和えは、

茹でたほうれん草をすり鉢ですり、

木の芽を加えてさらにすると

ツーンといい香りが教室に漂いました。

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三色白玉だんご汁は

何も入れない白・よもぎ粉を入れた緑・

人参の絞り汁を混ぜたオレンジ色で

三色のだんごがきれいに茹で上がりました。

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黒ごまを入れた玄米ごはんは、

イカ墨を混ぜたように見えて

「おっ!」となりました。

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三色白玉だんご汁を最初にいただきました。

ふのりの香りがふぁっとしたので

海のスープと名づけました。

みつ葉の香りと適度な塩味が

しみじみとおいしく目を閉じて味わいました。

 

筍の木の芽和えも香りを楽しみました。

テーブルのあちらこちらで

「おいしい」という声が聞こえます。

まさに春という旬をいただいているなと思いました。

 

後片付けも終わり、一緒に過ごしたチームの方たちに

「ありがとうございました」とお礼を言うと、

「また振り替えで参加して下さい」

と笑顔で言ってもらえました。

新しい出会いの季節です。 ************************ 春からの公開料理や講座も魅力的なものが沢山あります 興味のある方はぜひご参加くださいね

  • 2011年04月05日 10時30分更新
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公開料理・セミナースケジュール

 4月~5月前半 公開料理・セミナースケジュール 4/6(水) 10:00~13:00  春の桶盛り合わせ寿司 4/9(土)10:00~12:30  山村塾・望診法指導士養成講座-初級-Aクラス            13:00~15:30  山村塾・望診法指導士養成講座-初級-Bクラス 4/10(日)13:30~15:30  手当て法セミナー(講義と実習) 4/14(木)10:00~13:00  春の雑穀料理 4/17(日)14:00~15:30  初心者のための太極拳講座 4/28(木)10:00~12:30  気軽にティータイム 5/15(日)14:00~15:30  初心者のための太極拳講座 どこかに出かけたくなるこの季節。 みんなで新しいことにチャレンジしてみませんか? セミナー情報 https://www.macrobiotic.gr.jp/seminar/top/ 公開料理教室 https://www.macrobiotic.gr.jp/school/koukai/
  • 2011年04月05日 10時23分更新
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