ブログ「マクロなポケット」Blog

3/1上級金曜クラス最終回

  昨日から3月ですね~ 午前中はとても晴れていて、気温も4月並み! でしたが、午後は一転しての豪雨。 「春の嵐」の先駆けかなあと思いながらの1日でした。 今日はとてもよい天気ですが、 最高気温は昨日より10度近く下がっているそうなので、 皆様、体調管理には充分ご注意くださいね! さて、今回は昨日おこなわれた、 上級金曜クラスの最終回の模様を、 受講生の皆さんの感想をメインにお届けいたします。 この回の担当は、岡田校長先生。 「この年になって、ますます勉強しないといけない ことがいっぱい…! これも皆様のおかげです」 とおっしゃっておられます。 最終回のメニューは、食養料理の「ひじき蓮根」を 含めた、和風のメニュー。 桜沢氏時代からあるレシピ「ごま汁」や、 高キビを使ったレシピを実習しました。 試食がひと段落したところで、 ひとりひとり感想を発表していただきました。

「上級のクラスもとても楽しかったです。 引き続き勉強を続けていきたい。 正食の料理を作るのが苦にならなくなったのが、 一番の収穫です。家族もこの料理に慣れてくれました」

「上級まで来て、“また初級に戻ってやりたい”という 先生の言葉が思い浮かびました。やはり基本が大切だと思いました。 人間的に成長できる何か、を学べました。 進級するか迷ったときもありましたが、来て良かったです!」

「初・中級はネットワーク教室で学び、 上級で初めて本校に来たので、最初は物の場所とかが 全然分からず、先生や班のメンバーに助けてもらいながらの 実習でした。有難うございました。 体調を崩したり、気分が沈んでいても、ここに来ると元気に なりました! 自分が元気になると、家族が元気になる。 精神的にも成長できたと思います」

「タイに行ったとき、校長先生から“梅干番茶”のスティックを 持っていくといいとアドバイスしていただいたので、 皆が体調を崩す中、元気に滞在できました。身の回りのもので、 体調の手当てもできると、ここに来てから学びました」

「上級に来て、“覚醒”してきました。仕事柄生活が 昼夜逆転しているときもあり、休日もそのまま逆転して しまっていたのですが、最近は休みの日もシャキッと 生活できるようになりました」

「上級での目標は、『玄米食を習慣化させること』。 3食玄米、最低週3回は家族全員マクロのおかずにして、 仕事のお弁当も玄米おにぎりを持っていっています。 使う調味料も受講を続けるうちに全部変わっていて、 今居心地のいい生活ができています」

 「今まで、海外でわざわざ日本食を食べる人の 気持ちが全然分かりませんでした。しかし上級まで来て、 この間旅行をしたら、無性に『ご飯と味噌汁、梅干が食べたい!』と 思いました(笑)。この料理が好きで食べていましたが、 身体も確実に変わっていると実感しました」

「回を重ねるごとに、色々な食材を通して、 料理だけでないさまざまなことを学びました。 まだまだ勉強をしていきたいと思いますが、 目下の目標はテキストを見ないでも、 レシピ通り作れるようになることです」 校長先生からも、お話がありました。 「皆さん、こういう食事をしていると、 ガチガチになってしまう方もいますが、 本来は何を食べてもいいんですよ。 ここで学んだのは、そのバランスの取り方。 もう、お肉やお魚だけを毎食食べるということは されないでしょうし、お肉やお魚を食べるときには、 その倍のお野菜をいただくようにすることを 皆さんはご存知です。 周りの人が何を食べているかを見て、 人を裁かないようにしましょう。 その気持ちは周囲に伝わります。 気持ちを汲んで、思いやりをもって接すると、 その思いが返ってきて、皆が優しい気持ちで過ごせます」

受講を通して皆さんが得られるさまざまな“気づき”に、 スタッフも改めて学ばせていただいています。 師範科に進まれる方も、ご自宅で復習しながら 生活で実践される方もいらっしゃいますが、 公開料理やスペシャルなどでも お会いできるのを楽しみにしておりますので、 いつでもお越しくださいね 

  来週6日からは、春期集中料理教室(初級~上級)が始まります! 春夏のレシピをひと足早く知りたい方、 大阪は遠いので、一気に受講したいという方、 定員まであと少し余裕がありますので、お問い合わせください

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  • 2013年03月02日 10時56分更新
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「正食料理基礎の基礎」改訂版出ました。

  今日はとっても良いお天気ですね とはいえ九州のほうでは大陸からのスモッグが すごいようですので、どうぞご注意ください 料理教室では、本日1日体験教室を開講し、多くの方に ご参加いただきました!! 皆様熱心に校長先生や担当講師のお話を聞いておられ、 実習していただきました。 皆様、ご参加いただきありがとうございました。 どうもお疲れ様でした。 1日体験教室では、正食クッキングスクールの 初級で学ぶメニューを実習いたします。 ご興味のある方には、一度実際にご参加いただくのが マクロビオティックのお料理を知ってもらえる一番の 近道かと思っておりますが、 なかなか大阪までお越しになれない方、 「料理全般ちょっと自信がないかも…」という方も いらっしゃるかもしれません。 2008年に発行した協会の本、 「正食料理 基礎の基礎」は、 野菜の切り方やお米の洗い方、乾物などの下ごしらえの仕方など、 お料理の基本から正食(マクロビオティック)をご紹介した内容となっています。 しばらく品切れをしていて、ご迷惑をおかけいたしましたが、 このたび印刷が完了いたしました! 基礎基礎改訂.jpg (料理の陰陽についての解説が追加され、改訂版となりました) 玄米の炊き方、味噌汁のつくり方、 切り干し大根と高野豆腐の煮付けの作り方など、 レシピも数点ご紹介しています。 ご覧になってみると、「マクロビオティックって、思ったより取り組めそう」 と思っていただけるかと、存じます。 お値段は、800円+税となっております。 詳細は、こちら↓ https://www.macrobiotic.gr.jp/publication/books/cooking/ その他書籍の通信販売は、こちら↓ https://www.macrobiotic.gr.jp/macro_shop/macroshop_cgi/shop.cgi?class=6/0&keyword=&superkey=1&FF=0&order= 1日体験教室の日程は、 次回:3月30日(土曜) 次々回:4月2日(火曜) まだまだ定員に余裕がありますので、 「よし、行ってみよう!」と思われましたら、 ぜひお申し込みください クッキングスクールの岡田校長をはじめ、スタッフ一同お待ちしております。 ↓ https://www.macrobiotic.gr.jp/school/taiken/index.html

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  • 2013年02月28日 14時33分更新
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2/26中級火曜クラス最終回

  昨日今日と雨模様ですね でも、雨が降って少し気温が緩むたびに、 徐々に春に近づいていっている気がしています さて、今回は、昨日おこなわれたレギュラーコース 中級火曜クラス最終回の模様を、受講生の皆さんに 発表いただいた感想をメインにお伝えします。 初級では、家庭料理の基本を中心に学んでいただきましたが、 中級では雑穀バーグやお肉の代用品ともなる コーフの作り方などメニューの幅が広くなり、 また体調を整えるのに欠かせない、ひじき蓮根や きんぴらごぼう、小豆かぼちゃなどマクロビオティックでも 大切な料理を学んでいただきました。

 

「煮物にレーズンを入れたりするメニューもあったりして、 正食料理はユニークだなと思いました。初級のときよりも、 家で作る料理が増えました。 20代にお茶を習っていたのですが、 正食と根底につながっていることを感じました」

「初級の時は、初めての体験でしたので びくびくしていましたが、中級は楽しく通えました。 料理だけでなく、生き方・考え方を学ぶことができました。 海外の生活が長かったので、日本に帰ってきて、 心の落ち着く場所で、しっかり地に足をつけて生活ができました。 また、海外に出るのですが、正食を現地に伝えようと思っています」

「レパートリーが増えて、主人が喜んでいます。 結婚して2年ですが、今まで冷蔵庫に蓮根やごぼうは 入っていませんでした。ここに来て根菜を食べるようになってきて、 主人にトイレットペーパーを頼んでも、 蓮根を買ってくるようになりました(笑)」

「大学生活で、一人ぼっちになって寂しさを感じていた頃、 『正食生活術』を読んでひらめくものがあり、弱った心が戻りました。 ここで習った料理で、玄米ドリアが一番おいしくて、 家で何回も作っています(笑)。弟も料理に興味をもってきて、 『手伝おうか』と言うようになり、教えるのも楽しみです。 家にいるとダランとなっていましたが、 ここに来ると生まれ変わりました」

「いつも迷いながらですが、ここまできました。 周りの人間関係と調和がとれるようになってきました。 柔らかくなったと思います。意見を言うと、協力してくれるように なりました。 家でここの料理を作るようにしていますが、 『また作って』と言われます。 子供は何度も作っているうちに、おいしくなるのを知っていて、 何回作ったか回数を数えているんです(笑)」

「ヒエの野菜スープをよく家で作っています。 雑穀を料理に使うということを教えていただきました。 中級に来たかったのは、きんぴらごぼうを習いたかったからです。 小豆かぼちゃは食べたくなって何度も作りました。 失敗が多くて、先生に助けていただきました。 おかげで教科書にないリカバリー方法を学べました(笑)」

「体調が悪かったので、料理のみを学ぶつもりでしたが、 それ以外のことが大きかったと思います。 食べることの大事さを痛感しました。 今まで、身体が悲鳴をあげていたことに気づいたことが 大きかったです。すごく楽しかったです」

「下の娘が、あまりこの料理を好きではなったのですが、 外食が続くと『作って』と言うようになりました。 お腹の調子が悪かったとき、校長に『食べないことも方法ですよ』と 言われ、実践したらすぐに回復しました」

6年くらい前からあった腎臓結石が、半年ごとに検査していたの ですが、先週、知らないうちに消えてしまいました。 無断ケッセキです(笑)」

「料理を習っている気持ちより、物の見方を学ばせていただきました。 もっと深いところを考える側の人間になりたいと思っています。 大阪から離れた土地に住むことを決意しました。 ここに通える距離のところですが、在来種の種から野菜を作る生活を したいと思っています。仕事が“能”なので、半農半能になります(笑)」

「初級で陰陽がちがちになって、7キロ体重が落ちましたが、 中級にきて楽になり、5キロ戻りました。 基礎体温を毎日測っているのですが、食べ物によって体温に 影響することがわかりました。主人に『腕が上がったね。究めてこい』と 言われています(笑)」

この半年間(初級も含めると1年間)で、 体調や心境、そして周囲の環境にも 変化があった方が多いかと思います。 そういったお話を聞くたび、 スタッフもとても嬉しい気持ちになります。 有難うございます。 上級コースに進まれる方、復習を兼ねて初級・中級を 受講される方、また毎日の生活で実践されていく方、 さまざまですが、皆様がいつでもお元気に 活躍されることを一同応援しております また、公開料理教室やセミナーなどにも、ご参加くださいね!

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  • 2013年02月27日 10時11分更新
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2/24卒業制作発表会☆

  もう3月は目の前! なのに連日冷え込みますね・・・。 気分だけでも春めきたい、ということで 今回は昨日おこなわれた2012年度春期師範科受講生の 皆さんによる卒業制作発表会の模様をお伝えします 8時半から会場となった3階の講義室で、 皆さん準備された作品を思い思いの形に盛り付け、 コーディネートしていかれました。 224盛り付け.JPG グループで発表される方、個人でされる方、 それぞれの作品が並びます。 思い出や思い入れの深いレシピ、新しく開発されたレシピ、 また食材となる野菜や米、小麦なども自分で栽培したり、 味噌やもろみ、麹も自分で世話をしたものを 活かしたお料理にしたりと、 創意工夫と楽しさとを組み合わせた一皿。 料理の仕上がりだけでなく、盛り付けやディスプレイの飾りにも 思いを込めた作品の数々を、一部ですがご紹介・・・。 224皆がおいしい.JPG 224里芋いがぐり.JPG 224 558.JPG 224かんたん煮物.JPG 224体にやさしい.JPG 224合格・大地.JPG 224自然の甘み.JPG 224手作りおやつ.JPG 224にこにこ.JPG 224いつものおやつ.JPG 224リメイクランチ.JPG 224フィンガーフード.JPG 盛り付けが完了すると、ほかのグループのブースをめぐって、 お互いにレシピを聞いたり、解説したりといただく前から 会場は盛り上がっていました。 224鑑賞野口島田.JPG ↑作品を見て回る島田先生と野口先生。 224盛り付け鑑賞.JPG ↑いただく前には、撮影大会に。 224コメント風景.JPG グループごとに、作品についてのコメントを発表してもらいました。 校長先生をはじめ、藤井先生や今村先生たちも熱心に聞き入ります。 224講師陣.JPG いよいよお待ちかねの、試食タイム 224試食1.JPG パンやキッシュ、ケーキなど大きいままの作品は、 それぞれ切り分けてもらいます。 ディスプレイしきれなかったお料理もタッパーから出されて テーブルの上はご馳走で満杯 224試食2.JPG 招待された旦那様やお子様などご家族や、ご友人も一緒に、 楽しい昼食会となりました 後片付けが終わって、ご近所の公民館に会場を移し、卒業式です。 224卒業授与.JPG 野口先生、藤井先生から祝辞をいただき、 卒業生代表の方から答辞をいただきました。 最後に、校長から皆さんへはなむけの言葉が贈られました。 224卒業校長.JPG 教室での実習、講義、そしてご家庭での実践、の1年間、 皆さんお疲れ様でした。 協会スタッフ一同、心よりご卒業をお祝い申し上げます そして、クッキングスクールでの受講を支えてこられた ご家族の皆様、ご友人の方々に御礼申し上げます。 「人生が変わりました!」 とおっしゃってくださった方もいるように、 食生活への気づきや人との出会いが、これからも もっと輝いていける毎日となっていくかと思います。 またぜひ、教室や協会のイベントにもご参加ください 有難うございました。 この模様は、「むすび」にもご紹介しますので、 お楽しみに!

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  • 2013年02月25日 11時30分更新
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2/19初級火曜クラス最終回♪

  今日も寒いですね~。 でも晴れた分、昨日よりはちょっと緩んだようで ひと安心です。 さて、今回は昨日おこなわれた 初級火曜クラス最終回の模様を、 担当された先生のコメントと受講された皆さんの 感想をメインにお送りします。 最終回では、正食の基本の調理法となる「蒸し煮」を 総復習するともいえるメニュー、 筑前煮と五目炊き込みご飯が中心となります。 今は時期的にも根菜がおいしいとき。 どうぞおうちでも作ってみてくださいね! 試食のときに、皆さんの感想が発表されました。

「最初は、一人で不安でしたが、皆さんが温かく、 やさしいので楽しく勉強できました。玄米を食べることで、 お通じが良くなりました。食事中、すみません(笑)」

「友人が通っていて興味を持ちました。 野菜まるごといただくことで、おいしさ、大切さが分かりました。 食生活の考え方が変りました。仲良くしてもらって楽しかったです」

「子供が喜んで食べるようになりました。 『今日は、何を習ってくるの?』と楽しみにしています」

「料理に苦手意識を持っていましたが、毎回来るのが 楽しみになってきました。続けます」

「よく噛むようになりました。そのせいか、 穏やかになってきました」

「イライラが減りました。校長先生が言われた、 “女性のたしなみ”について教えていただき、 これからの財産にしたいと思います」

「家では、真反対の食生活でした。ここの料理全部作って 出したら子供に不評で『変なことやめて』(笑)。 1品だけ入れていくようにしたり、玄米は週に3回としたりして、 家族と折り合いをつけていきます」

「今まで捨てていた食材、里芋の皮とか出し昆布の 活用をするようになりました」

「料理も人間関係も同じだなと思えるようになりました。 捨てるものがない、無駄なものがない。 食の素晴らしさを感じています」

「何よりも楽しかった。主人の嗜好を考えつつ、 調子の悪そうな時は考えて食事を出すようになり、 この冬、家族は風邪をひきませんでした。 通っている間に、二人目の赤ちゃんを授かりました(拍手)。 落ち着いたら師範まで通います」

「頭でっかちでした。身についてきたように思います。 生活がシンプルになってきました」

「仕事をしている時は、料理もスピードがいのちでしたが、 出産を機会に家にいる時間が増えました。 野菜のおいしさを知りました。2歳の子供は、肉が好きなので、 お肉と玄米の組み合わせをしています」

「一人暮らしをしていて、ファストフードなどばかり食べていました。 これではいけないと通いました。この料理の魅力にはまりました。 もう一度、初級にトライして学びます」

「病気がきっかけで来ました。一人暮らしですが、 冷蔵庫の中身が、1/3に減りました。 不必要な食品は友だちに『食べな』とプレゼントしました(笑)。 食生活が変りました。断捨離に取り組んでいます。 全体がシンプルな生活になってきています」

最終回を担当されたのは、今村圭子先生でした。 「初級10回修了、おめでとうございます。 10回目のお料理、筑前煮はどのテーブルも とってもおいしく仕上がりました。 皆さんの学びの成果です。 このまま中級にお進みくださると、 より学びが深められると思います」 クッキングスクールのテキストは、春夏と秋冬で 季節の食材の違いにより、その時期にしか登場しない メニューもあります。 (大事な基本メニュー、食養料理などは 両方に入っています) そのため、春と秋、2回受講される方もいらっしゃったり、 師範科までいって、復習を兼ねて初級に戻られる 方もおられます。 師範科の方でも、 「毎日のごはんは、初級で習ったメニューがほとんどです(笑)」 とのこと 中級では、洋風メニューがちょっと増えたり、 もっと大事な食養メニューが登場したりと、 充実度もアップします。 また元気な皆さんにお目にかかれるのを、 楽しみにしています 来週28日におこなわれる1日体験教室も、 まだ定員に余裕がありますので、 ご興味のある方はこの機会にぜひ、お越しくださいhttps://www.macrobiotic.gr.jp/school/taiken/index.html

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  • 2013年02月20日 15時26分更新
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